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有機栽培 魚沼産コシヒカリ 白米 5kg

S01001

ナチュラルな香りで甘みが強く、五感の余韻が残ります。

有機栽培 魚沼産コシヒカリ 白米 5kg
在庫有り
配送方法 : 宅配便
¥12,000(税込)
  • 商品説明

    日本有数の米処魚沼で栽培しているJAS認定有機栽培コシヒカリです。

    コシヒカリの魅力である強い旨みが有機栽培する事により更に増し、香りはナチュラルで甘みが強く、五感の余韻が残ります。

    米糠・堆肥等有機質肥料を食味を考えブレンドし施用しており、除草には自社開発の抑草機(ランダム)を使い手間隙をおしまず栽培されています。

    魚沼津南地方は豪雪地帯(4m)と呼ばれ冬は豪雪・夏は暑く、又、昼と夜の温度差(約10℃差)がはげしく気候的に米作りに最適とされており、春には4mの雪がとけ土の浄化がしっかり行われ、コシヒカリの特徴がより表れています。

    原材料

    有機うるち米(新潟県魚沼産)

    賞味期限

    精米日より1ヶ月

    保存方法

    出来れば15℃以下の冷暗所もしくは冷蔵庫等の保管をおすすめします。

    5月から8月頃はカビ・虫等発生しやすいので、茶封筒にニンニク1かたまり(むいたもの)、唐辛子3本位(ちぎったもの)を米袋の中に入れておいて下さい。

  • お召し上がり方

    株式会社ごはんのお米の洗い方・とぎ方

    はじめの注意点

    炊飯器の内釜は使わず、ご家庭にあるボウルにザルを重ねて米とぎを行なってください。

    1 計量

    計量は計量カップや、炊飯器付属の、専用計量カップできっちりと行なって下さい。

    2 お米の洗い方

    お米は3~4回さっときれいなお水で軽くすすぎ流します。

    この時、あまり強くかき混ぜたり、勢いよく水を流しすぎないようにして下さい。
    (洗った水の中に、お米をためておかないようにして下さい。)

    3 お米のとぎ方

    お米を洗った後、お水につかっていない状態で力を入れすぎないくらいの加減で、猫の手でお米全体を一周するように小さい円を10秒間ほど書きながら研ぎます。

    そして軽く、きれいなお水で1~2回すすぎます。

    これを2~3回繰り返してください。

    白く濁っていた研ぎ水が透明に変わると十分にお米が研げたサインになります。

    研ぎすぎにはご注意ください。

    4 浸漬(浸水)

    洗い終わったお米をきれいな水につけ置きます。

    水の量は、この時は、おおむねお米が水に浸るほどで大丈夫です。

    5 浸漬の時間(浸水)

    一番大事なのは浸水の時間です。30~35分間。

    お好みの水加減になるようにつけすぎには注意して、浸水してください。

    お米が水を十分に吸うと、白く不透明な色に変わるのが浸水時間の目安になります。

    6 水切り→炊飯

    お米の浸水が終わったら、ザルにお米をあげて、1~2回程優しく水切りを行なってください。
    水切りが終わったら、そのまま放置しないで、すぐに炊飯器の内釜に入れ、きれいな水を炊飯器指定の水量分をいれて炊飯ボタンを押して下さい。

    7 飯切り

    炊き上がったら、直ぐにシャモジを釜の縁にそわせながら、グルリとご飯全体を釜から剥がすように軽く1周させ、中央で十文字を切るようにし、その区画ごとにご飯をひっくり返し均一に蒸らしがまわるようにします。

    8 できあがり

    その後、10分ほどで、美味しいご飯がいただけます。
    (また好みに応じて炊く際のお水の量をほんの少し調整いただくなどで、柔らかめ・固めなどお好みのかたさを調整していただくことができます。)

  • 商品説明
  • お召し上がり方

日本有数の米処魚沼で栽培しているJAS認定有機栽培コシヒカリです。

コシヒカリの魅力である強い旨みが有機栽培する事により更に増し、香りはナチュラルで甘みが強く、五感の余韻が残ります。

米糠・堆肥等有機質肥料を食味を考えブレンドし施用しており、除草には自社開発の抑草機(ランダム)を使い手間隙をおしまず栽培されています。

魚沼津南地方は豪雪地帯(4m)と呼ばれ冬は豪雪・夏は暑く、又、昼と夜の温度差(約10℃差)がはげしく気候的に米作りに最適とされており、春には4mの雪がとけ土の浄化がしっかり行われ、コシヒカリの特徴がより表れています。

原材料

有機うるち米(新潟県魚沼産)

賞味期限

精米日より1ヶ月

保存方法

出来れば15℃以下の冷暗所もしくは冷蔵庫等の保管をおすすめします。

5月から8月頃はカビ・虫等発生しやすいので、茶封筒にニンニク1かたまり(むいたもの)、唐辛子3本位(ちぎったもの)を米袋の中に入れておいて下さい。

株式会社ごはんのお米の洗い方・とぎ方

はじめの注意点

炊飯器の内釜は使わず、ご家庭にあるボウルにザルを重ねて米とぎを行なってください。

1 計量

計量は計量カップや、炊飯器付属の、専用計量カップできっちりと行なって下さい。

2 お米の洗い方

お米は3~4回さっときれいなお水で軽くすすぎ流します。

この時、あまり強くかき混ぜたり、勢いよく水を流しすぎないようにして下さい。
(洗った水の中に、お米をためておかないようにして下さい。)

3 お米のとぎ方

お米を洗った後、お水につかっていない状態で力を入れすぎないくらいの加減で、猫の手でお米全体を一周するように小さい円を10秒間ほど書きながら研ぎます。

そして軽く、きれいなお水で1~2回すすぎます。

これを2~3回繰り返してください。

白く濁っていた研ぎ水が透明に変わると十分にお米が研げたサインになります。

研ぎすぎにはご注意ください。

4 浸漬(浸水)

洗い終わったお米をきれいな水につけ置きます。

水の量は、この時は、おおむねお米が水に浸るほどで大丈夫です。

5 浸漬の時間(浸水)

一番大事なのは浸水の時間です。30~35分間。

お好みの水加減になるようにつけすぎには注意して、浸水してください。

お米が水を十分に吸うと、白く不透明な色に変わるのが浸水時間の目安になります。

6 水切り→炊飯

お米の浸水が終わったら、ザルにお米をあげて、1~2回程優しく水切りを行なってください。
水切りが終わったら、そのまま放置しないで、すぐに炊飯器の内釜に入れ、きれいな水を炊飯器指定の水量分をいれて炊飯ボタンを押して下さい。

7 飯切り

炊き上がったら、直ぐにシャモジを釜の縁にそわせながら、グルリとご飯全体を釜から剥がすように軽く1周させ、中央で十文字を切るようにし、その区画ごとにご飯をひっくり返し均一に蒸らしがまわるようにします。

8 できあがり

その後、10分ほどで、美味しいご飯がいただけます。
(また好みに応じて炊く際のお水の量をほんの少し調整いただくなどで、柔らかめ・固めなどお好みのかたさを調整していただくことができます。)